バスケ部がする毎日のムダ毛処理

バスケ部が悩む脇のぶつぶつ

まだ幼い頃、夏休みに小学校で行われていたラジオ体操が印象的です。夏休みに入った途端に朝いつまでも起きずに寝ている自分は、親からお叱りを受けたこともあり、あれは小学5年生の夏。

 

朝のラジオ体操には【スタンプカード】があったことから「寝坊しない為にもこのカードを全部スタンプで埋めてやるぞ!」と頑張ったのを今でも覚えています。

 

その年の夏は、お昼の「プール検定」にも意欲的に参加して、泳ぐことが苦手だった自分でもクロール・平泳ぎと50mが泳げるようになって、どんどん級が上がり、自分に少し自信を身に着けたという印象的な夏だったからこそ今でも思い出なんだと思います。

 

部活がバスケ部だったため、毎日ムダ毛処理をしていました。そのため黒いぶつぶつができ、ワキ毛以上に目立ってしまったことがあったり、肌の中に毛が埋もれるようになり、剃っても剃っても汚ならしく見えました。

 

また、顔の髭を剃るときに肌も切ってしまい、その傷が深く、また場所も悪く痕も残ってしまったため、ほうれい線みたいになってしまいました。

 

しばらくはなるべく脇が出ないような服装にし、脇が出る服を着るときには、脇を見せないような動作を心がけました。

 

それと同時にアルバイトをしてお金をため、脱毛してもらいました。

 

顔の傷は、口角が上がっているとあまり目立たないことが分かったため、なるべく笑顔で過ごすようにし、電車の中など一人で笑っていたら怪しい人に見えてしまうようなときはマスクを着用するようにしました。

 

 

水着の時に気になってたVラインも自己処理で埋没毛とかあったので途中から追加で始めました。

 

私はかみそりでそってましたがVラインも自己処理はいいことないみたいですね^^;

 

今は肌もよくなってきています。